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マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝

2012年12月17日

おはようございます、今西です。

今朝の有馬は久しぶりに暖かく 3度ありました。

ず~とマイナス2度だったんですが

今日は晴れ間も拡がりとてもいい天気です。

こんな日は、散策がてら美術鑑賞はどうですか?

世界的に有名な彼女に逢うことができすよ。

 

只今、神戸市立博物館にて特別展

「マウリッツハイス美術館展―オランダ・フランドル絵画の至宝―」

が、開催されています。

マウリッツハイス美術館は、オランダ領ブラジルの総督の邸宅を使い、

1822年に開館しました。

オランダ黄金時代の絵画の殿堂として世界的に知られ、

17世紀オランダ・フランドル絵画の珠玉の名品約800点を所蔵しています。

美術館の顔として最も人気の高い「真珠の耳飾りの少女」や

レンブラントによる感動的な再晩年の「自画像」、

オランダ風景画の巨匠ヤーコプ・ファン・ライスダールの「漂白場のあるハールレムの風景」、

風刺が利いたヤン・ステーンの風俗画「牡蠣を食べる娘」など約50点の出品が実現しました。

厳選された至宝の数々を通して、魅力あふれるオランダ・フランドル絵画の世界に触れていただく絶好の機会です。

詳しくは下記にジャ~ンプして下さい。

http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/museum/main.html

又は、

http://www.asahi.com/mauritshuis2012/

では、また。

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